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【2017/05/23 10:13 】 |
宅建合格には苦手分野は捨てるべし!
この記事は、

メルマガ「宅建合格の秘訣〜苦手分野は捨てるべし!!」

         〜てっとり早く合格しよう〜  を転載しています。

 

>>宅建合格フルセット〜宅建合格には苦手分野は捨てるべし〜

 


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 ◇「宅建合格の秘訣〜苦手分野は捨てるべし!!」
         〜てっとり早く合格しよう〜
                    2009年10月29日 No.89-3
  ☆バックナンバーは下記URLから。
   http://watatani.net/neo/bn.php?mag_id=1
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こんばんは、宅建合格仕事人の悠々です。

はい、本試験から10日あまり経ち、10月もすでに
終わろうとしていますね。
ホント、早いもんです〜(汗)

今回より、新たに来年度宅建試験合格に向けて、
基礎力のチェックから行っていきたいと思います。

最初の科目は宅建業法です。
今年から20問とボリュームもアップされましたが、
来年度の試験対策としても、やっぱり基礎力の充実
が一番重要です。

そうです。
100%ではなく、120%の理解を目指しましょう!

これなくして、問題演習をくり返し行っても、
限界がありますよ。

では、いつものように、しばらくは、1問1答で
気楽にチャレンジしていきましょう!


<宅建業の基礎・定義>

(1)宅地建物取引業法(今後はすべて「業法」と略す)における
宅地とは、建物の敷地に供せられる土地と、都市計画法による
市街化区域内の土地のことである。








(答)×
いきなりですが、典型的なひっかけ問題ですね。市街化区域
内ではなく、用途地域内となります。市街化区域には必ず用途
地域を定めますから、○したくなりますよね。
 でも、用途地域は、非線引き区域や準都市計画区域にも
定めることができますから、答としては×なのです。
 はい、宅建業法は、細かく完璧にしましょう!
目指せ、A型人間!(笑)



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☆発 行:office-oto(オフィス 音) http://office-oto.com/oto.html
 発行責任者:代表 綿谷 玲  Mail info@office-oto.com
★著者 Life-Shine 宅建講師 悠々
  http://www.life-shine.net/youyou/
●購読解除はこちらから
 http://watatani.net/neo/d.php?1_u9wcwqljaxf6onkz0655
▼オフィシャル ブログ
 15歳、宅建に挑戦!」 http://takken-harusame.office-oto.com/ 
               Copyright(C)office-oto Ltd.2008
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【2009/10/29 23:05 】 | 宅建合格には苦手分野は捨てるべし | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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